「読売新聞」

2012.03.07 お知らせ報道

震災1年 ‐心のケア「共感共苦」が大切‐

震災被災地の避難所などで被災者の心のケアの活動を続けている水野禎源精神対話士は、「被災者は踏ん張って前向きに生きようとする強さを感じる一方、終わることのない苦しみも目の当たりにした。ただ話した後は表情が柔らかくなる人が多く、「対話」を求めている人が多いと実感した。共に感じ共に苦しむ『共感共苦』の精神が大切。まずは孤独な気持ちを吐き出すことが、希望への第一歩と信じている。」と語っている。

«報道一覧へもどる

ニュース

精神対話士による全国「ほっ!と相談」44会場で開催

2022.02.21 お知らせ

◇第17回日本精神対話学会開催要項

2022.02.18 お知らせ日本精神対話学会

◇第17回 日本精神対話学会研究論文募集要項 ★5/25必着

2022.02.18 お知らせ日本精神対話学会

◇第17回 日本精神対話学会のお知らせ ★7/16・17開催

2022.02.18 お知らせ日本精神対話学会

令和4年春期 「メンタルケア・スペシャリスト養成講座 」札幌会場・仙台会場・東京会場・金沢会場・名古屋会場・大阪会場・福岡会場開催のお知らせ

2022.01.26 お知らせ

カテゴリー
アーカイブ