子どもに夢を語ってもらい、精神対話士が子どもの夢を大切に思い、ともに考え紙に
表していきます。
夢をふくらませることにより、子どもの心に生き生きとした前向きな希望が生まれる
ことを願って、将来の生き方への意欲を引きだすことを目的とします。