仮設住宅入居者に弁護士ら聞き取り

西日本豪雨の発生時より被災者へのメンタルケアを続けている広岡圭一郎
精神対話士が、広島弁護士会の今田弁護士らと仮設住宅で暮らす被災者に
会い話を聴いた。3月完成の公営住宅入居への心配や今後の生活の不安が
ストレスにつながっていると指摘している。