ニュース・報道・日本精神対話学会

「読売新聞」

16.01.05

避難の苦悩 聞き役

 -震災5年 支える-

  東京都国家公務員宿舎「東雲住宅」には約1,000人の東日本大震災の被災者が暮らしている。被災者の入居以降、精神対話士は継続して相談会を開催し、被災者宅を訪問するなど心の支援に努めている。                                    この日は、杉山、本郷の両対話士がメンタルケアの大切さについて、自身の体験を交えて語っている。 

 

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