ニュース・報道・日本精神対話学会

「長崎新聞」

15.08.14

挫折したって「大丈夫」

-精神対話士を取得した 小鳥居雅子さん-

50代になり、「残りの人生を人の心に寄り添う仕事に使いたい」と精神対話士の資格取得を決意。この度初挑戦で見事合格した。自身の体験から、大切にしているのは、「挫折の共有」であり、これからは「いつでも誰に対しても『大丈夫』と言える対話士でありたい」と語っている。

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