ニュース・報道・日本精神対話学会

「産経新聞」

14.09.02
広島土砂災害 傷ついた心に寄り添って
 ―精神対話士活躍 被災者の表情緩むー

広島市の土砂災害発生から2週間経過し、避難所では慣れない暮らしが長引き、
心の痛みやストレスが増す中、精神対話士が被災者への心のケアの活動を続けている。
避難所側は、「避難者と行政の橋渡し役なってくれれば」と精神対話士の活躍に期待を
寄せている
20140910135548_00001.jpg

«報道一覧へもどる