ニュース・報道・日本精神対話学会

「西日本新聞」

13.10.20
      専門職の精神対話士20人と交流
―福岡市への震災避難者"内側〟から支援―
 
 悩みを聞いて心をケアする専門職「精神対話士」が、東日本大震災で福岡市内に
避難している人々に対し、「心の支援活動」を行っている。
対話士は、子どもを抱える母親などと向き合い、悩みにじっくり耳を傾け、避難者の
ストレスを軽減し心の交流を深めている。交流会は定期的に開催されている。

 

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