ニュース・報道・日本精神対話学会

「京都新聞」

10.12.17

20歳の精神対話士誕生

- 伏見出身の大橋さん、最年少で合格 -

大学3年生の大橋蘭さんが、精神対話士の試験に全国最年少で合格した。大橋さんが精神対話士に興味を
持ったのは小学生の時で、祖母がスクールカウンセラーとして活動しているのを身近に見て、「仕事を
していくなら心理カウンセリング」と考え、精神対話士の資格を目指した。受け止めて共感することを大切に
これから頑張っていきたいと抱負を語っている。
 

kyoto.2010.12.17.bmp

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